魂と一緒に来ている守護霊は人の姿をしていることが多いですが、1割くらいの方は姿のない守護霊、いわゆる精霊と一緒に来ています。
その精霊は全部で以下の17種類です。
風(空気)
水
火
土
木(森)
金
雪
春
夏
秋
冬
葉
岩
野
潮
雷
竜巻
人は生まれた時からマスターガイド(メインとなる守護霊)は変わらないことが多いですが、中には変わる方もいます。その方は守護霊から自然霊に変わることが多いです。
そのことによって性格などはかわりませんが、雰囲気、身にまとった空気感は変わります。
霊系 龍神や天狗、狐、弁天、妖精や天使はいない
書籍などで紹介されている霊系、いわゆる龍神や天狗、狐、弁天といったものはありません。
こういった言葉を使って世界観を作り出す占い師が多いですが、そういったものはなく、あくまでも世界観のイメージといった位置づけに過ぎないです。
守護霊からの言葉ですが、龍神、天使、妖精はこの宇宙ではなく、宇宙外の所にいるようです。
この地球にいる人が繋がることは出来ませんし、誰かに付いているということもありません。
別の宇宙から来た人にも付いているということはありません。